「自分の感情がわからない」状態を解消したい方は兵庫県加古川市のカウンセリング「健康物語」へ

自分の感情がわからない(無感情)

自分の感情がわからない

 

気持ちを表現するのが苦手だ

 

いつも感情を抑圧している

 

我慢することが多い

 

皆が笑っているのに自分は楽しくない

 

毎日が楽しくない

 

ストレスが溜まりすぎている

 

疲労がたまっている

 

仕事で無理をしている

 

今まで楽しかったことがつまらなくなった

 

 

「自分の感情がわからない」状態を解消したい方は心理カウンセリングで良い方向に進めるように軌道修正していきましょう。

感情がわかなくなる理由

感情が湧かない。
いつの頃からか何をやっても楽しいと思えない。

 

カウンセリング中にこのように言われる方は少なくありません。

 

お話を伺っていると、結構な確率で
何か問題があっても我慢するタイプの方が多いです。

 

本来であれば、ショックを受ける場面や
怒りだすようなことをされたとしても
その場ではほとんど表情には出さない、表現しないといった感じです。

 

その場面だけ見ると、平気なふりをした方が
その場は丸く収まるのかもしれません。

 

ただ、そういったことが日常になってくると、
本来感じるのが当然の気持ちがそもそも湧かなくなってくるのです。

 

そうすると、同じ感情である
うれしい、楽しい、幸せといった感情も湧かなくなってきます。

 

そうなると、人生を楽しむことが上手くないという状態になります。

 

 

再び感情を解放させる

カウンセリングでは、ネガティブな感情の本来の意味を感じてもらいます。

 

そうすると、今まで嫌っていたものが
嫌う必要がなかったんだと気づくことができます。

 

自分の感情との向き合い方が大きく変わってきます。

 

ネガティブな感情を小さいうちに感じて上手く扱うことができるようになります。
いたずらに暴れだしたり大きく膨らんだりすることなく、楽になっていきます。

 

それと同時に
うれしい、楽しい、幸せといったポジティブな感情が解放されて、
しっかりと感じることができるようになってきます。

 

 

 

 

お電話でのご予約は 079-427-3655  受付時間午前10時〜午後9時 (月)定休
(最近特に、神戸・明石・姫路からご来店していただく方が増えております)

 

 

自分の気持ちがわからない状態を解消する方法を習得したい方は、神戸、姫路からの来店が多い兵庫県加古川の心理カウンセリングルーム「健康物語」です。
心理カウンセリングで根本的改善に取り組んでいきます。
自信と安心感の土台を作ると不安が減ってきて、本来の自分らしさが出せるようになります。

 

 

 

 

カウンセリングを成功させるためには、あなたとカウンセラーとの相性が大切な要素となりますので、ぜひプロフィールもご確認ください。


 
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